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postheadericon 映画 「きみがぼくを見つけた日」 2009年10月24日日本公開

映画「きみがぼくを見つけた日」
全米を感動させたオードリー・ニッフェネガーの時空を超えたラブ・ストーリー「きみがぼくを見つけた日」を映画化。主演:エリック・バナ、レイチェル・マクアダムス。ヘンリー・デタンブル(エリック・バナ)はシカゴの図書館司書。彼は「時間移動」病にかかっていて、思いもよらないときに、何の前触れもなく不意に姿を消し、過去や未来、それも自分の人生にとって重要な時間や場所へ移動してしまう。ここから、数々の驚くべきパラドックスが生まれることになる。そんなヘンリーが、クレア(レイチェル・マカダムス)と恋に落ち、結婚式を挙げるのだが。
Paperbacks.JPでの紹介ページ: http://www.100novelist.com/ANiffenegger/TimeTravelerW.html
映画のオフィシャルページ: http://www.thetimetravelerswifemovie.com/

最終更新 (2010年 7月 12日(月曜日) 01:23)

 

postheadericon 映画「P.S.アイラヴユー」 2008年10月18日 映画公開

映画「P.S.アイラヴユー」 映画「P.S.アイラヴユー」は、セシリア・アハーンのデビュー作品の映画化。
死んでしまった夫から、ある日突然届いた消印のないラブレター。それがすべての始まりだった。ヒラリー・スワンク(ホリー)、ジェラルド・バトラー(ジェリー)主演、助演にフレンズのリサ・クドロー、キャシー・ベイカーなど豪華キャスト。監督・脚本は、「マディソン郡の橋」脚本のリチャード・ラグラヴェネーズ。製作は「プラダという悪魔」のスタッフ。となると期待が高まります。
公式サイト:http://www.psiloveyou.jp/

最終更新 (2010年 7月 12日(月曜日) 01:25)

 

postheadericon 映画 「愛を読むひと」 2009年6月18日 公開

映画「愛を読むひと(2009)」
ベルンハルト・シュリンクのベストセラー小説「朗読者」を、「めぐりあう時間たち」のスティーブン・ダンドリー監督&脚本家コンビが映画化。
 1958年のドイツ、15歳のマイケルは、21歳年上のハンナとベッドを共にし、彼女に頼まれて本を朗読してあげるようになるが、ある日突然、彼女は姿を消す。時は流れ、戦時中のある罪を問われて投獄されたハンナのために、マイケルは物語を朗読したテープを刑務所に送り続けるが……。
 第81回アカデミー賞でケイト・ウィンスレットが主演女優賞を受賞。

最終更新 (2010年 7月 12日(月曜日) 01:26)

 

postheadericon 映画 「お買いもの中毒な私!」2009.05.30公開


世界中の女性の圧倒的な共感を呼んだ、ロンドン発NY経由のベストセラーロマンティックコメディー小説「レベッカのお買い物日記」シリーズの待望の映画化。
レベッカ・ブルームウッド25歳。NYのマンハッタンで一流ファッション誌の記者になることを夢見る、ごく普通の女の子。だが、彼女の生活は夢とは程遠く地味~な園芸雑誌の編集部での退屈な毎日だ。そんな彼女にはストレス解消法があった。それは、お買いもの!   レベッカはかなり重症な”お買いもの中毒”なのです!幸せになりたいのなら、今すぐ自分を変えなくちゃ!と思い直した彼女は、かねてからの夢へ向けキャリアアップを図ろうと、転職活動を始める。すぐにファッション誌「アレット」へ履歴書を送り、面接までこぎつけた...と思いきや、ちょっとしたハプニングで同じ出版社のおカタ~い経済雑誌の編集部に採用が決定!? しかも、彼女がネット頼りに書いた記事は、消費者の気持ちを代弁していると編集長に大絶賛を浴びることに。おまけに、この編集長、よく見るとわりとハンサム??破綻スレスレの日々から一発大逆転となるか! 
 主人公レベッカを演じるアイラ・フィッシャーのはつらつとした演技と次々と繰り出されるファッションにも、注目。
映画「お買いもの中毒な私は!」の公式サイトはこちら

最終更新 (2010年 7月 28日(水曜日) 20:57)

 
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